高知でも脱毛はできるんですよ

久しぶりに書きます。いやぁ、段々と暑くなってきましたね。本格的な夏到来って感じですね。この季節、服が薄く短くなってくると、女子が気になることは2つ。

1つは日焼け。化粧に加えて毎日日焼け止めを塗らなければならないのでメンドクサイです。肌が焼けちゃうのは最悪のパターンですからね。

で、もう一つがムダ毛。この季節はムダ毛が気になっちゃうんです。肌の露出が多いから、どうしても見られがちになります。

この前に友達の女子と高知駅からちょっと南に行って高知橋を超えた先の蓮池町通にある居酒屋の笑笑で飲んだのですが、その時にムダ毛についての話で盛り上がりました。盛り上がったというか、互いにムダ毛では悩んでいるので、8割がたその話をしていました。VIOの話とか、結構生々しい話も酒が入るとどんどんと盛り上がってしまって、多分周りの人は引いていたかもしれません(笑)。で、最終的にお互いに脱毛サロンに行こうという話になりました。

早速サロンを「脱毛 高知」と検索をかけたところ、都市部に比べて数は少ないものの、高知にもサロンがあることがわかりました。そこで大手に絞って調べたところ、ミュゼとTBCの2択になったのですが、TBCのスーパー脱毛に興味があったので、TBCの高知店に行くことにしました。堀詰のあたりにあるみたいです。今度、初めて行ってみます。

高知市について

私が住んでる高知市について書こうと思います。
人口は33万人。県庁所在地の人口としてはかなり少ないほうだと思います。
そもそも高知県の人口が77万人でこれは全国47都道府県のうち最後から3番めの45位(汗)(ちなみに高知の次には島根 鳥取と続きます。)

つまり高知というのは坂本龍馬だけで有名ですが、島根・鳥取に続き存在感がないのです。

それにしても県全体で77万人というのは東京の練馬区と同じくらいです(汗)
私は高知県立高知西高等学校の出身ですがその前は一宮中、小学校は大津小でした。

父は漁協で働いています。よく漁師さんからもらった新鮮なお魚を持って帰ってきます。鯛やヒラメ。帰ってくるやいなや自分で捌いて、酒を飲みます。
とにかく高知の男たちというのは暇さえあれば酒を飲んでいます。

例えば親戚の人が午後3時頃ちょっと顔を出して父がいたらいきなりその場で酒盛りが始まります。(普通、ここはお茶だろ!というシーンで酒になります)

そんな環境で育ってか私も酒大好き(汗

週末なんて父の相手をさせられますよ。こんなことやってる場合じゃないのですが。

本当は早く彼を見つけてドライブとか行きたいです。

あ、でもそのためには女子力を上げないといけません。
普段お化粧といってもファンデを塗るくらいです。

私が気になっているのはムダ毛です。このムダ毛をなんとかせんと・・・・
ブラジリアンワックスとか使ってみたけど、痛いし・・・

やっぱプロの脱毛エステにいったほうがいいのかな。。

 

書くことを諦めない高知の女

高知出身のさやかです。

何を書くか決まってないのにとりあえずブログ立ち上げちゃいました。私は書き手になりたくて、今一生懸命に物事を書くことをしてるんですけど、正直自分に何があってるかがまだわかってません。

それはブロガーなのか脚本とか小説のような物語を生み出す人なのか、はたまた依頼されたものに対して情報をまとめて記事にするのか、いわゆるライターっていう仕事ですね。

とにかく書きたいっていう漠然とした物だけが先行しちゃってて何も決まってません。

なのでまずはブログから書くことにしました。トップブロガーって言われるブログ書く人の中でもトップクラスの書き手の人もいるのでそれを目指すのも一つなんじゃないかと思ってます。

なのでそこで有名になれれば私の目指すものはこれなんだって言えるので期待も込みですね。

最初は私の生まれた高知の事を書きますね。

高知県は四国の下の方にあって、アンパンマンミュージアムとか四万十川とか高知城なんかが有名ですかね。

アンパンマンミュージアムでは公演、遊具、マンホールが全てアンパンマン仕様になっていて、パン工場もあります。

パン工場のパンはどれもキャラクターの形になっていて可愛さもありますが、結構おいしいです。美術館もあるので一日中アンパンマンで楽しむことができます。

うーん、やっぱり何を書きたいかわからない(笑)

こんなブログでいいのだろうか?(笑)